RODY(ロディー)空気の抜き方&小さく収納する方法

DIY(自分でやる)
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RODYのエアーってどう抜くの?

人にあげたいんだけど、空気入ったままだと送料高くなっちまうよ

 

人にあげたり、あんまり激しく遊ぶからお預け!みたいな時に空気抜けないとでかすぎる。

 

人にあげる時も空気入れた状態では持ち運びも大変だ。

 

今回はRody(ロディー)の空気抜き方を紹介する。

 

 

RODY(ロディー)にピンを突っ込んでも空気は抜けない

 

 

付属の袋に入っていた「青白いピン」

 

サッカーボールみたいにこいつをけつに刺せば空気が抜けるんだろ?

そう思ってさしてみたがいくら強くさしても抜けない

 

何も変化なし

 

これは間違っている

決してあなたはロディに棒を刺さないでくれ

 

いくら強くさしても空気は抜けない

 

ロディーがかわいそうなだけだ

 

 

RODY(ロディー)の空気の抜き方

 

じゃあ、正しい空気の抜き方を説明しよう

RODY空気の抜き方
  • 1ステップ
    お尻を潰す(つまむ)
  • 2ステップ
    青しろいピンを抜く
    先の細いペンチでロディを傷つけないように引っこ抜く。

  • おしまい

 

キリン
キリン

こんな長いピンがけつに刺されてたなんて

かわいそうだ…

 

RODYを小さく収納する方法

 

潰してもなかなか小さく収納しにくいRODY

 

しっかり潰して引っこ抜いたピンを差し込んであげれば小さく収納することが可能だ。

RODYを小さく収納する方法
  • 1ステップ
    ロディの空気を抜く
    写真のようにしっかり空気を抜く
  • 2ステップ
    ピンをお尻に突っ込む
    空気が入らないようにしっかり潰した状態でピンを差し込む

  • 3ステップ
    袋にしまう
    大きめの袋にしまう(写真はZiplocのGALLONタイプに入れた状態。もう少し大きめの袋があるといいな)
  • おしまい

 

最後に

この記事では、

 

RODYのエアーってどう抜くの?

人にあげたいんだけど、空気入ったままだと送料高くなっちまうよ

 

そんなあなたの為に、RODYの空気の抜き方を紹介した。

 

Q. RODYの空気はどうやって抜くの?

A. お尻に刺さったピンを抜く

 

さらに、RODYをしっかり潰して

引っこ抜いたピンを差し込んどくことで小さく収納できる。

 

そんじゃ、RODYを小さく収納してスペースを確保しちゃってくれ

ばい!

 

 

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